東京でおすすめの営業代行会社!費用が安い、大手業者など

東京でおすすめの営業代行会社!費用が安い、大手業者など

こちらの記事をご覧いただいている方は、営業の人材不足や業績不振にお悩みなのではないでしょうか。

営業代行を検討する理由は人手が足りないことばかりではありませんが、ほとんどの企業が持つ悩みはこの2点でしょう。

  • 営業としてのスキルやノウハウがない
  • スキルやノウハウはあるが、単に人が足りない

また東京にある営業代行は、クライアントとなる企業が多いため営業代行としては様々な業界に対応できる様なノウハウを持ち合わせていることが特徴と言えます。

それと同時に良い営業代行と同じくらい悪徳業者が存在していることも特徴です。

営業代行を利用することによって、社内の課題解決に繋がるでしょう。

ですが、自社に何が足りないのか、何が課題なのかを把握しておかないと、せっかく営業代行を利用してもいい効果が得られずに無駄になってしまいます。

もちろん、企業によって経営状況も異なるでしょうし「いくら評判のいい営業代行でも、費用がをあまりかけられない」という悩みもあると思います。

そこで今回は、東京で利用できるおすすめの営業代行を①人気、満足度が高い②費用が安い③大手④成果報酬型の4パートに分けてご紹介します。

東京おすすめの営業代行会社①満足度が高い

東京でおすすめの営業代行で、まずは人気で満足度が高い営業代行についてご紹介しましょう。

実力のある営業代行会社なので、利用してみる価値はあるかもしれません。

g-wic

こちらの営業代行業者は、設立2011年とまだ若い会社でありながら、100社以上のクライアントを持つ実力のある企業です。

スタッフはなんと全員女性で営業代行を行っています。

近年は男性だけでなく女性の営業も採用している企業も少なくはないのですが、女性だけの営業代行業者は珍しいのではないでしょうか。

また、女性の営業ということで「クライアントは女性向けの商材なのでは?」と思われるでしょうが全く関係なく、B to B商材であればどんな商材・サービスでも幅広い業界に対応しているとのこと。

g-wicは、女性だからこそ気が付ける細やかさであったり、女性特有の共感したり些細なことから相手のニーズをくみ取れる力など、『女性の強みを活かした営業活動』というスタイルで行っています。

「男性社員だとまれに警戒されることもある」「顧客の担当者が女性なので、女性の方安心してやりやすいかもしれない」など対クライアントの問題や、

「女性の営業を採用したいけどなかなか難しい」「女性営業社員のマネジメントがうまくいかず、退職してしまう」など社内に関するお悩みがあるならば、一度検討してみても良いかもしれませんね。

株式会社 g-wicはこちらから

チラCEO

特にB to B企業の営業活動においては、社員との打ち合わせまで漕ぎ着けても、決裁者との商談までにはなかなかたどり着けないことってありますよね。

こちらの営業代行業者は、『決裁者アポ獲得代行サービス』を行っている会社です。

私も営業経験があるのでよく分かるのですが、アポ電しても受付や総務で切られてしまいますし、アポが取れても決済の権限のある人間までたどり着くのって、本当に難しく大変なことなんですよね。

チラCEOでは、そんな“意味のあるアポイント”をチラシを使って獲得するというサービスなのです。

ちなみにその一連の流れは以下のとおりです。

  1. まず売りたい商品のチラシを送ってもらい、商品の詳細をヒアリング。
  2. その内容を持ち帰り、トークスクリプトを作成。
  3. トークスクリプトとチラシを持って、決裁者へ商品のご紹介。
  4. 興味を持ったら、ニーズをヒアリング・日程調整。
  5. メールにて決裁者と利用者とつなぐ。

こちらのサービスを利用すると、購買意欲の高い企業の決裁者までのアポを最短距離で獲得できるので、営業担当者はその後の打ち合わせ(クロージング)業務に集中して取り組むことが出来ます。

アポは取れても決裁者までなかなかたどり着かないというお悩みをお持ちであれば、一度HPを見てみてはいかがでしょうか。

動画説明もあって、流れが分かりやすいと思いますよ。

チラCEOはこちらから


しゅうきゃくん

こちら『チラCEO』と同じ企業が運営している営業代行業者です。

しゅうきゃくんでは主に以下の手法を使って企業の集客を手助けしています。

  1. 決裁者に対して対面にて商材をご紹介し、アポを獲得
  2. 取材した約1500件の経営者が掲載されているサイトにログインでき、企業のニーズや業種などから経営者を絞り、直接メッセージを送ることができる機能がある
  3. 月1回の訪問による顧客紹介で友好的な関係を築けるアポを獲得

経営者をマッチングさせるサービスを取り扱っており、その経営者への取材を定期的に行っているなかで、商材を紹介しアポを取るという仕組みになっています。

元々この企業のサービスを利用している会社同士をマッチングさせるので、友好的な関係を築けるアポになるため安心感がありますよね。

営業マンをひとり雇うよりも圧倒的にコストを抑えられるというメリットも大きいでしょう。

しゅうきゃくんはこちらから

東京おすすめの営業代行会社②費用が安い

次に費用が安い東京のおすすめする営業代行をご紹介しましょう。

「営業代行の費用を抑えたい」

「営業代行にかかる費用感がまだ掴めていない」

という場合は、予算から探してみても良いかもしれません。

株式会社コミットメントホールディングス

こちらは東京と大阪に拠点を置いている企業で、B to Bのテレアポに力を入れています。

予算としては、初期費用、固定費が0円であり、1アポ5,000円とかなりリーズナブル。

2006年にはNTTコミュニケーションズ プラチナライン月間販売数全国1位、

そして、2010年にはNTTコミュニケーションズ ひかりライン月間販売数全国1位という実績を持っているそうで、実力の高いコスパのいい営業代行会社です。

株式会社コミットメントホールディングス

コーキ株式会社

東京の渋谷区にオフィスを構える企業で、社員は直接雇用の正社員且つ勤続年数3年以上のベテランが対応してくれます。

費用が安いところってまれにアルバイトを雇っていたりするのですが、正社員でベテラン勢ということであればコーキはその点安心ですよね。

料金に関しても1件100円~とお安く、アポ獲得状況など細かくリアルタイムで報告をしてくれるので、状況を常に把握したいという場合は適していますね。

とても安心して任せられるのもこの営業代行のよいところです。

コーキ株式会社

東京おすすめの営業代行会社③大手

ここでは、大手のおすすめの営業代行をご紹介しましょう。

セレブリックス

こちらの営業代行会社は、あのリクルート出身のメンバーで創業されており、中でもBtoBの営業コンサルに強みを持っている営業代行会社です。

特にセレブリックスのテレアポサービスは、営業職経験者を業界最大規模の250名以上揃えており、テレアポで高確率のアポイントを獲得しています。

大手というだけあって、支援企業数は1,000社、商材数は12,000サービス、教育した営業人数は25万人という実績。

「なかなかテレアポでのアポ獲得ができない」

「テレアポについて提案を受けたい」

という企業は、導入する価値ありかもしれませんね。

営業・販売支援の株式会社セレブリックス

ベイルズ

ベイルズは、ターゲットリストの精査・顧客へのアプローチ・アポイントの獲得などの業務をトータルで支援してくれる営業代行サービスです。

実際に利用した企業では、アポ獲得率が以前の3~4倍にまでアップしたとの実績が!

見込み顧客はいるけれど、営業の力不足でその先に進むことができないというような問題があるならば、一度問い合わせてみても良いでしょうね。

BALES(ベイルズ)

東京おすすめの営業代行④成果報酬型

最後に成果報酬型の東京のおすすめ営業代行をご紹介します。

特に、実績のある営業代行にフォーカスしました。

株式会社セールスジャパン

完全初期費用0円、成果が出るまでは一銭も費用が発生しない完全成果報酬型です。

スタッフは大手金融やメーカーでの営業経験があり、第一線で活躍していたとのこと。

その為、大企業とのパイプがあるようで人脈の持ち主であるというところが最大の強みと言えるでしょう。

株式会社セールスジャパン

アズ株式会社

営業の育成と離職コストを抑えることが難しいとする企業が多い中、こちらの営業代行会社は『営業がもっとも労力がかかる』という新規アポ獲得までを代行してくれます。

そうすることで、営業はクロージングに力を入れることが出来るということです。

また会社所在地は東京ですが営業は全国に展開しているので、窓口が支社ごとに分かれている様なクライアント相手でも対応してもらえるのが安心ですね。

アズ株式会社

まとめ

人材不足の影響で営業の確保が難しくなっており、やむを得ず未経験での採用を行ってもなかなか定着できなかったり、即戦力につながらなかったりという悩みは、営業代行を利用することによって解決することが出来ます。

また営業代行をなるべく継続して利用すると、営業としてのスキルやノウハウも身に着けられるでしょうし、企業としても成長につながります。

今後新入社員を採用することになっても、ノウハウがなく育成ができないという課題はクリアできるかもしれません。

営業代行の利用を検討している名で大切なことは、自社に何が不足しているのか、何が課題となっているのかをしっかり見極めることです。

そのために、自社の中で何が問題なのかを掘り起こし解決のための糸口をつかむようにしましょう。

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